【レポート】細い身体を強くする!中学生アスリートのためのデカ飯講座

【保護者向け】細い身体を強くする!中学生アスリートのためのデカ飯講座
管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。色々とバタついておりまして、2017年5月20(土) スポーツ食育イベント【保護者向け】細い身体を強くする!中学生アスリートのためのデカ飯講座のレポートです。 私は講座の様子を取り忘れるという大失態を犯してしまい、写真がほぼありま…

【保護者向け】中学生アスリートのパフォーマンス向上と熱中症予防に役立つ水分補給講座

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。6月11(日)にスポーツ食育イベントを開催します。 お時間のある方は、是非ご参加下さい。     講座の対象者 学校の部活・クラブチームに所属する中学生アスリートの保護者様、指導者様…

中学生アスリートの食欲低下を予防する方法

中学生アスリートの食欲低下を予防する方法
管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。中学生アスリートの保護者様へ 中学生アスリートの食事を作る際は、子供が体感している現状(練習内容やチームの雰囲気、天気、湿度・気温)を把握することも大切です。今回はこれからの季節に役立つ、食欲低下を予防する方法を1つご紹介します…

身体が大きくないと通用しない?高校スポーツの現実と食

身体が大きくないと通用しない?高校スポーツの現実と食
管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。中学生アスリートの保護者様へ。 「高校入学時の身体の大きさで、周りの子と1年の差が出る。」 私は高校の部活のコーチやトレーニング指導者と話す機会がちょくちょくあり、その際に耳にした言葉です。   成長には…

食べない・偏食する中学生アスリートには、言葉掛けも大切

食べない・偏食する中学生アスリートには、言葉掛けも大切
管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。中学生アスリートの保護者様へ。 中学生の時期の食事は大切。親はそれは理解していても、子供は食べてくれない・偏食がなおらないといったことがあります。そんな時は、彼らの心の状態を考えた言葉掛けも大切ですよ。   …

【保護者向け】細い身体を強くする!中学生アスリートのためのデカ飯講座

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。 2017年5月20(土)にスポーツ食育イベントを開催します。 講師にはスポーツ関連の食事が得意な管理栄養士 烏賊智久(いか ともひさ)さんをお招きし、スポーツ現場で培った食についてお話頂きます。お時間のある方は、是非ご参加下さ…

【事例紹介】スポーツ上達のヒントはテーマを決めること

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。 ダンスやサーフィン、マラソンなどのスポーツをもっと上手くなりたい人へ。 先日、ジャズダンスをしているクライアント様とのトレーニングのセッションで「最近、上手く踊れないです。身体が気持ちよく動かないと言うか...レッスン中は…

スポーツをもっと上手くなるために身体を柔らかくする

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。サーフィンやダンスなどのスポーツをもっと上手くなりたい人へ。 身体を柔らかくする。「当たり前のことじゃないですか。」と思っていても、スポーツの技術練習や「筋肉をつけるぞー。」と筋トレに力を注いでしまうものです。身体が柔らかいと、…

子供にカルシウムが必要な理由

子供にカルシウムが必要な理由
管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。小学校高学年~中学生のスポーツをするお子様をお持ちの保護者様へ。 骨へのカルシウム蓄積量は小学校高学年〜中学生でピークを迎えるので、食事からのカルシウム摂取がとても大切。この時期にカルシウムをしっかり摂っておくと身長をぐーんと伸ば…

ゴルフやテニスの「手打ち」を改善するには

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。ゴルフやテニスをもっと上手くなりたい人へ。 手打ちを改善するためには胸の捻り(ねじり)が大切です。ゴルフやテニス愛好家のお客様の身体作りをサポートしていると、胸の動きが悪く「その負担を腕で補っている」ということが多々あると感じて…

【運動神経は遺伝する?】プレゴールデンエイジと遊びの重要性

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。5〜8歳前後のお子様をお持ちの方へ。 保護者様と会話をしているとこのようなことを耳にします。 「うちの子、私に似て運動神経が悪いの。」 「私の家系は運動駄目だから。」 「親に似て足が遅いんですよ。」 いえいえ、そんなことあり…

スポーツをもっと上手くなるためには客観的に自分をみる

管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。サーフィンやSUP、ダンス、スポーツをもっと上手くなりたい人へ。   私は自分のエクササイズやサーフの動画を定期的に撮影しています。動画には「うわぁ...マジか...」と目を背けたくなる現実がありますが(笑)客観…