3Dくびれを作るためは、歩行でお尻ともも裏を使う


管理栄養士×スポーツトレーナーの高橋和晃です。
3Dくびれ(前・横・後ろどこからみても綺麗なくびれ)を作るためには、歩行でお尻ともも裏を使うことも大切。

 

現在、とある仕事のプロジェクトでコンビを組んでいる女性がいます。彼女は女性らしい身体の細さがあり、容姿も人間性も抜群。しかし、お尻ともも裏が惜しい😒

 

今日、彼女が歩いている姿勢を何気な~く後ろから見ていたら、お尻を横にプリプリ振り過ぎている。この歩き方をすると、お尻やもも裏の筋肉は機能せず、垂れ尻やお尻が横に広がりやすいので、くびれを綺麗に魅せられない😖💦また、下半身も太くなりやすいのです。

 

気になり過ぎた私は「歩いてる時、お尻垂れ気味でめっちゃプリプリしてるよ。」と伝えると「え?ほんと♬😄」となぜか喜ぶ彼女。(いや!褒めてないし😱)と相変わらずポジティブな彼女に驚きながらも、お尻を横に振り過ぎるデメリットを伝えると案の定、垂れ尻や下半身太りに悩んでいるそうです。

 

何を言いたいかと言うと、3Dくびれを作るためには、歩行でお尻ともも裏を使うことも大切なのです。歩行でくびれを作りたい方はご相談下さい。

 

 

バランストレーニング


・○○したいからお腹周りを引き締めたい
・運動でくびれを作り××したい

このような方はバランストレーニングがおススメ。『高性能姿勢分析アプリpeak a body』と『動作のクセ』から筋肉のバランスを分析。FRピラティスを組み込んだCOMFY独自のメソッドで、あなたに必要なエクササイズやストレッチをご提案致します。

詳細はコチラから
バランストレーニング

 

 

関連ブログ


7ヶ月で体重−10kgした秘密

 

COMFYのエクササイズってこんな感じです。

 

 

 

くびれ専門 COMFY 藤沢 パーソナルトレーニング ピラティス 栄養サポート 最新情報を受け取ろう!


COMFYのメルマガ詳細はコチラ

 

COMFYのインスタはコチラ

 

ゆる~いブログはコチラ

 

くびれ専門 COMFYの「運動×食」に関する最新情報を受け取りたい方は【いいね】して下さい